お茶漬け仲間

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アルテカ野村紘一と野村充宏が提案する等価交換方式

on 7月 17th, 2013
株式会社アルテカ代表野村紘一と野村充宏がこの業界においてパイオニアと呼ばれる理由は、当時は画期的であった等価交換方式を提唱したことにあります。

等価交換方式とは、土地を所有する地権者に対して全く負担をかけることなく不動産投資と不動産開発というノウハウを提供することです。地権者としては土地を有効活用する目的で土地を提供しますが、開発の責任はすべて株式会社アルテカが責任をもつので、損失を被る心配がありません。もちろん、株式会社アルテカに対する地権者の信頼というものは不可欠ですが、野村紘一と野村充宏の長年の実績によって地権者からの厚い信頼を得ています。

野村紘一と野村充宏の先駆者としての苦労は付きものでした。まず、ある手鏡本となって手がけることによって次に立法化がなされ、ようやくディベロッパーが追随することによってこのような等価交換方式が確立したのです。ノウハウの積み重ねによって不動産開発に多大な貢献をもたらしました。